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ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン
 GW中は、山口の旅行をしたり、鎌倉散策をしたり、映画「アナと雪の女王」を見たり、充実した毎日を送れましたが、今回GWのイベントとしてかなり気に入ったのが、この「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」です。

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 今年10年目を迎えるクラシックの音楽祭ですが、我が家はずっと朝日新聞だったので、毎年読売新聞が特別協力をしているこんな素敵なイベントがあるなんて全然知りませんでした。

 有料公演は国際フォーラムやよみうりホールなどを舞台に、そのほか無料で東京駅周辺の広場などで、朝から晩までクラシックコンサートのスケジュールが組まれ、思う存分に音楽が楽しめるというイベントです。
 有料といっても3000円ぐらいからチケットが買えるので、これも気楽にクラシックを楽しめる要素です。
 
 今回は、4日に行われた仲道郁代さんのピアノと、アンヌ・ケフェレックさんというピアニストの方の有料公演を見てきましたが、来年からは、無料のコンサートも含めて一日中この音楽の祭典を楽しんでみたいと思います♪ 
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