先週に引き続き、今週末もまた救急医療にかかってしまいました。
金曜日の夜、ちょうど娘が10時からの花男を見始めた頃、突然エリーが鼻をフガフガし始めました。
最初はくしゃみかな?と思ったのですが、そのフガフガがずっと続き、なんだかとても呼吸をしづらそうな様子・・・。
それがどんどんひどくなってまるで呼吸困難のように見えてきたので、私も娘も大慌てで救急病院に連絡をしました。
電話では、舌の色が変わってチアノーゼが出てなければ様子を見てもいいと言われましたが、苦しそうな様子がずっと続いていたので、とりあえず病院に連れて行くことにしました。
すると、今度は家を出た途端にエリーが鼻血を出し始めたので、もう二人してパニック!!
私は運転していたので、娘に再度病院に電話してもらい鼻血を出していると伝えてもらったりして、私は大急ぎで車を走らせました。
救急病院はうちから車で15分ほどのところでしたが、道はよく分からないし娘は隣で「エリー大丈夫?息してる!?」とか大騒ぎしてるし、本当に心臓バクバクで生きた心地がしませんでした。(>_<;)
そして、病院に着いてすぐに診ていただきレントゲンを撮ったのですが、鼻に異物が混入したとか簡単な話ではなく、何か鼻の中で炎症を起こしているか、最悪腫瘍が出来ている可能性もあると言われてしまいました。(T_T)
そして、そのレントゲン写真をもらって、改めてかかりつけの病院に行って、最終的には大きな病院でCTなどの検査をしてもらうように言われ帰ってきました。

そして、次の日にすぐにかかりつけ医院に行きたかったのですが、あいにく先生が学会のため土日がお休みになっていて、先ほどようやくそのレントゲンを持って診察を受けてきました。
こんなんで、この週末はバーゲンにでも行こうかと思っていたのに、どこにも出る気が起きず、ネットをする気にもなりませんでした。
「動物を飼うってこういうことなんだな〜」なんて思いながら、かなりブルーな気分の週末でした。(>_<)
また、ちょうど今回は木曜日から主人が韓国に戻っていて、昨晩遅い時間に帰国したのですが、今回の件は電話で伝えると心配してしまうと思ったので、今朝になって初めて伝えました。
案の定、「そのとき一緒にいたら、自分が一番慌ててたかもしれないな〜」と言っていました。(^^;)
そして、今日のお医者様の診断は、ひょっとしたら歯肉炎がひどくなって鼻に炎症を起こしたのかもしれないなぁ・・・と。
そして、「救急病院で撮ったレントゲンは口を閉じた状態でよく分からないので、もう一度口を開けてレントゲンを撮ってみます。少々お待ちください」と言われたのですが、しばらくすると看護婦さんがエリーを抱いて出てきて、「やっぱり、今日は無理ですねぇ。あきらめました…^^;」と。
エリーがなんとしても口を開かないので、別の日に改めて全身麻酔をして、レントゲンと細胞検査なども一緒にするとのことでした。
でも、主人に話して不安を共有できたことと、今日先生の「腫瘍が出来やすい年齢ですけど、今回はそんな感じじゃなさそうだなぁ・・・」のつぶやきを聞いて、だいぶ気分が楽になりました。
検査の日は病院からの連絡待ちですが、エリー本人はいつも通り食欲もあって元気だし、あまり余計なことを考えないようにしていつも通りに過ごすようにしたいと思います。
金曜日の夜、ちょうど娘が10時からの花男を見始めた頃、突然エリーが鼻をフガフガし始めました。
最初はくしゃみかな?と思ったのですが、そのフガフガがずっと続き、なんだかとても呼吸をしづらそうな様子・・・。
それがどんどんひどくなってまるで呼吸困難のように見えてきたので、私も娘も大慌てで救急病院に連絡をしました。
電話では、舌の色が変わってチアノーゼが出てなければ様子を見てもいいと言われましたが、苦しそうな様子がずっと続いていたので、とりあえず病院に連れて行くことにしました。
すると、今度は家を出た途端にエリーが鼻血を出し始めたので、もう二人してパニック!!
私は運転していたので、娘に再度病院に電話してもらい鼻血を出していると伝えてもらったりして、私は大急ぎで車を走らせました。
救急病院はうちから車で15分ほどのところでしたが、道はよく分からないし娘は隣で「エリー大丈夫?息してる!?」とか大騒ぎしてるし、本当に心臓バクバクで生きた心地がしませんでした。(>_<;)
そして、病院に着いてすぐに診ていただきレントゲンを撮ったのですが、鼻に異物が混入したとか簡単な話ではなく、何か鼻の中で炎症を起こしているか、最悪腫瘍が出来ている可能性もあると言われてしまいました。(T_T)
そして、そのレントゲン写真をもらって、改めてかかりつけの病院に行って、最終的には大きな病院でCTなどの検査をしてもらうように言われ帰ってきました。

そして、次の日にすぐにかかりつけ医院に行きたかったのですが、あいにく先生が学会のため土日がお休みになっていて、先ほどようやくそのレントゲンを持って診察を受けてきました。
こんなんで、この週末はバーゲンにでも行こうかと思っていたのに、どこにも出る気が起きず、ネットをする気にもなりませんでした。
「動物を飼うってこういうことなんだな〜」なんて思いながら、かなりブルーな気分の週末でした。(>_<)
また、ちょうど今回は木曜日から主人が韓国に戻っていて、昨晩遅い時間に帰国したのですが、今回の件は電話で伝えると心配してしまうと思ったので、今朝になって初めて伝えました。
案の定、「そのとき一緒にいたら、自分が一番慌ててたかもしれないな〜」と言っていました。(^^;)
そして、今日のお医者様の診断は、ひょっとしたら歯肉炎がひどくなって鼻に炎症を起こしたのかもしれないなぁ・・・と。
そして、「救急病院で撮ったレントゲンは口を閉じた状態でよく分からないので、もう一度口を開けてレントゲンを撮ってみます。少々お待ちください」と言われたのですが、しばらくすると看護婦さんがエリーを抱いて出てきて、「やっぱり、今日は無理ですねぇ。あきらめました…^^;」と。
エリーがなんとしても口を開かないので、別の日に改めて全身麻酔をして、レントゲンと細胞検査なども一緒にするとのことでした。
でも、主人に話して不安を共有できたことと、今日先生の「腫瘍が出来やすい年齢ですけど、今回はそんな感じじゃなさそうだなぁ・・・」のつぶやきを聞いて、だいぶ気分が楽になりました。
検査の日は病院からの連絡待ちですが、エリー本人はいつも通り食欲もあって元気だし、あまり余計なことを考えないようにしていつも通りに過ごすようにしたいと思います。